医療関係者の方へ

れんけい通信

れんけい通信

 

「れんけい通信」として地域の医院・診療所の皆様へ当院の地域医療室及び診療科のご案内をいたしております。

 

新任医師 ご紹介  

消化器内科部長 井口 宗威 (いぐち むねたか)

 

 平成30年10月1日より、赤穂市民病院消化器内科へ勤務することとなりました井口 宗威です。平成19年に川崎医科大学を卒業した後、大阪医科大学附属病院で初期研修を受け、そのまま、大阪医科大学消化器内科医局へ入局しました。入局後は、星ヶ丘厚生年金病院(枚方市)、枚方市民病院、大学での後期研修、葛城病院(岸和田市)を経て、青山病院(藤井寺市)に勤務していました。
 親が高齢になったこともあり、地元の病院への就職を検討していたところ、縁があり、赤穂市民病院に就職することとなりました。
 青山病院時代に最大の懸案事項であった学位取得という、研究活動の嫌いな私にとって最大の試練を乗り越え、都会の喧騒を離れた、のどかな赤穂での生活は心躍る気分です(学位を指導してくださった諸先生方、すいません)。
 以前の勤務先では内科の消化器部門という立ち位置で、内科の診察を行う傍ら内視鏡を行うという診療を行っていましたが、大学では主に小腸関連を担当しており、カプセル内視鏡、小腸造影、ダブルバルーン内視鏡などに多く関わってきました。当院のような大きな病院は大学を除くと、バイト先も含めて初めてで、多少戸惑いを感じますが、非常に設備が充実しており、今までは行えなかった専門領域についても力が発揮できるのではないかと思っています。
 小腸という分野がどこまで皆様方のお役に立てるかはわかりませんが、それ以外の消化器内科部門でも頑張っていきたいと思いますので、何卒ご指導ご鞭撻の程、よろしくお願いいたします。 

井口

 

 

 

循環器科医師 中西 祐介 (なかにし ゆうすけ)

 

 平成30年10月より、赤穂市民病院循環器科に勤務させていただきます中西 祐介と申します。
 神戸市出身で、高砂市の白陵高校を卒業して神戸大学医学部へ入学し、平成28年に卒業しました。同年より加古川西市民病院で初期研修を開始し、加古川中央市民病院への統合も経験して本年3月に初期研修を修了しました。そのまま後期専攻医として加古川中央市民病院で勤務させていただくこととなりましたが、3年間の専攻医プログラムのうち提携病院での勤務期間として、赤穂市民病院に勤務することとなりました。そのため来年3月までの半年間の勤務予定となっています。
 今年度の前半6ヶ月は神戸市の三菱神戸病院で勤務し、内科の医師数も限られていたことから一般的な内科疾患を中心に診療を行っておりました。こちらの病院では循環器内科スタッフとして主に病棟入院や救急を担当させていただきますが、内科医としても駆け出しであり引き続き様々な症例を担当できればと考えております。
 限られた期間ではありますが、赤穂および近隣地域の医療に貢献できるよう日々努力していきたいと存じます。未熟な点も多くご迷惑をおかけすることもあるかと存じますが、ご指導ご鞭撻の程、よろしくお願いいたします。

中西



 

泌尿器科部長 神野 雅 (じんの ただし)

 

 平成30年10月1日より、赤穂市民病院泌尿器科に着任しました神野 雅と申します。平成20年徳島大学医学部を卒業し、香川県立中央病院での初期研修の後、神戸大学泌尿器科教室に入局しました(当時より神戸大学泌尿器科は非常に名高く、その中で切磋琢磨することで自分を高められると感じましたので)。その後は関連病院(県立こども病院、県立がんセンター、県立尼崎総合医療センター、姫路赤十字病院)に勤務して参りました。
 県立こども病院では、世界屈指の手術成績を誇る上級医の先生方より鑷子の持ち方一つから指導頂き手術の基礎を学びました。県立がんセンターでは、専門病院だからこそ出会える様々な疾患を経験しました。そして県内有数の手術件数、救急患者数を誇る県立尼崎総合医療センターでは、連日連夜、大・小手術をひっきりなしに行い、かつ絶え間なく来る救急患者への対応も行い、他院では絶対経験できないであろう症例数を積み重ねてきました。そして、姫路赤十字病院では主にロボット支援腹腔鏡下前立腺全摘除術(膀胱全摘・腎摘等の大手術も)を執刀医として行ってきました。
 これでまでの経験を活かしながら、林先生の指導の下、最善の医療を提供していきたいと思います。そしてご紹介頂いた先生方に当院でよかったと思って頂ける泌尿器科にしていきますので、今後とも何卒ご指導ご鞭撻の程、よろしくお願いいたします。

れんけい通信 H30年11月号

神野

 

 

新しく着任された研修医の先生をご紹介します

本年度、当院では7名の新研修医を迎えております。
地域医療機関の先生方におかれましても、ご指導ご協力を賜りますようどうぞよろしくお願いいたします。  

研修医 板垣 実幸 (いたがき さねゆき)

 

 本年度より2年間、赤穂市民病院で初期研修をさせていただきます板垣 実幸と申します。兵庫県神戸市出身で、神戸大学を卒業しました。
 4月より麻酔科で研修させていただいております。自己の未熟さを痛感する日々ではありますが、周りのスタッフの皆様、患者様に支えられて研修を続けることができています。至らぬ点が多々あり、皆様にはご迷惑をおかけすることがございますが、誠心誠意研修に励んでまいりますので、ご指導ご鞭撻の程、よろしくお願いいたします。
 

いたがき

 

 

 

研修医 千田 有紗 (せんだ ありさ)

 

 本年度より2年間、初期研修をさせていただきます、千田 有紗と申します。出身は兵庫県神戸市で、この3月に神戸大学を卒業いたしました。。
 憧れの医師としての一歩を赤穂市民病院で始められますことを心から嬉しく思います。現在は、先生方をはじめ、スタッフの皆様、地域の先生方、患者様にたくさんご指導いただきながら、充実した研修生活を過ごしています。赤穂の地域医療に貢献できる医師に一日も早くなれるよう頑張ります。今後ともよろしくお願いいたします。

千田



 

研修医 森内 航生 (もりうち こうき)

 

 本年度より2年間、赤穂市民病院で初期研修をさせていただきます森内 航生です。出身大学は自治医大です。
 4月から救急をまわらせて頂いておりますが、まだ右も左も分からずスタッフの皆様に助けてもらいながらの日々です。ですが、同時に自分が学んできた事を実際に発揮できることに喜びを感じております。未熟者ではありますが、日々新しい事を学び、精進していきたいと思いますので、ご指導ご鞭撻の程、よろしくお願いいたします。 

森内



 

研修医 垣内 実波 (かきうち みなみ)

 

 本年度より2年間、赤穂市民病院で初期研修をさせていただく、垣内 美波と申します。お隣の岡山県出身です。昨年7月にハンガリー大学医学部を卒業して、医師国家試験に合格ののち赤穂市民病院に来ました。
 4月から2ヶ月間消化器内科におります。今まで英語で医学を勉強してきたので、日本の医学用語に不慣れでありますが、皆様のおかげで充実した日々を送っております。ご指導ご鞭撻の程、よろしくお願いいたします。 

垣内



 

研修医 平林 雅史 (ひらばやし まさし)

 

 本年度より2年間、赤穂市民病院にて初期研修をさせていただくことになりました平林 雅史と申します。出身は大阪府大阪市、兵庫医科大学を卒業しました。
 4月より内科にて研修をさせて頂いております。臨床の現場に戸惑う事も多く、己の至らなさや無力さを思い知る日々でありますが、熱心な先生方のご指導や医療スタッフの方々の助けを受けながら少しでも早く皆様の助けとなれるよう精進していきたく思っております。ご指導ご鞭撻の程、何卒よろしくお願いいたします。

平林



 

研修医 郷司 和貴 (ごうじ かずたか)

 

 本年度より2年間、赤穂市民病院で初期研修をさせていただくことになりました、郷司 和貴と申します。出身は大阪府で、大阪医科大学を卒業しました。
 4月から外科での研修が始まり、まだまだ分からないことや慣れないことばかりですが、周囲の人々に支えて頂きながら日々精進する毎日を過ごしております。医師として基礎となるこの2年間を、精一杯頑張りたいと思いますので、ご迷惑をおかけすることも多々あると思いますが、何卒ご指導ご鞭撻の程、よろしくお願いいたします。

 

郷司



 

研修医 藪 壽眞 (やぶ かずま)

 

 本年度より1年間、赤穂市民病院で研修させていただきます、藪 壽眞と申します。出身は京都市で、本年3月に京都大学を卒業いたしました。
 4月より勤務し始め、早1ヶ月がたちました。慣れないことが多く苦労することもありますが、優しく指導してくださる先生方のおかげで、徐々にではありますが日々成長しているように感じています。まだまだ未熟で至らないことも多々あるとは思いますが、どうかご指導ご鞭撻の程、よろしくお願いいたします。

れんけい通信 H30年6月号

藪

 

 

新任医師 ご紹介  

内科医師 中村 昌平 (なかむら しょうへい)

 

 平成30年4月1日より赤穂市民病院内科に着任しました、 中村 昌平 と申します。
 平成21年に京都大学医学部保健学科看護学専攻を卒業後、兵庫医科大学の県養成医制度で入学しました。その後、平成28年より2年間西脇市立西脇病院にて初期研修を終えました。
 出身は神戸市でございます。神戸、京都、西宮、西脇と様々な土地で生活してきましたが、赤穂に住むのは初めてです。赤穂に住み始めてから日は浅いですが、瀬戸内の穏やかな環境であり、住みよい街だと感じております。赤穂市民病院には医師3年目として県養成医制度の派遣で赴任させていただきました。私は新専門医制度の内科プログラムに登録しており、4月から7月は消化器内科、8月から9月は循環器内科、10月から3月は内科にて勤務させて頂く予定でございます。
 また、私は看護師、保健師の免許を取得後に医師になった経緯もあり、その経験を活かし、患者様に寄り添った医療を提供できればと考えております。地域の先生方とも緊密に連携し、地域住民の皆様にも信頼を得られるよう努めてまいります。
 医師としてまだまだ未熟者ではございますが、日々自己研鑽し能力を高めていきたいと考えておりますので、何卒ご指導ご鞭撻の程、よろしくお願い申し上げます。 

中村

 

 

 

総合診療科医師 鈴木 智大 (すずき ちひろ)

 

 平成30年4月より赤穂市民病院で総合診療科・内科で勤務させていただくことになりました 鈴木 智大 と申します。平成28年に兵庫医科大学を卒業し、兵庫県丹波市の兵庫県立柏原病院での初期研修を終え、この度赤穂市民病院でお世話になることになりました。
 私は兵庫県養成医師制度といういわゆる地域枠で大学に入学しました。卒後9年間は兵庫県の医師不足の地域で勤務することになっています。今年からは、3年目で責任のある立場で仕事が始まることに対してワクワクしつつも身の引き締まる思いです。将来的には患者様の生活に近いフィールドで貢献できるようになりたいと思っています。総合診療科、家庭医、リハビリテーション、行政などの分野で自分が活躍できる場を見つけられればと思います。9年間は兵庫県の様々な地域で、地域の患者様方の生活をみながら研鑽を積んでいければと思っています。
 赤穂市民病院では何年間勤務させていただくことができるのか分かりませんが、赤穂に住んでいる間に少しでも地域の一員となれるように頑張っていきたいです。
 未熟な部分も多くご迷惑をおかけする点も多いかと思いますが、少しでも地域のため、患者様のために貢献できるよう努力してまいります。地域の先生方とも密に連携をとっていければと思っております。これからお世話になりますが、ご指導ご鞭撻の程、よろしくお願いいたします。

鈴木



 

循環器科部長 絹谷 洋人 (きぬたに ひろと)

 

 平成30年4月より赤穂市民病院循環器科に着任しました 絹谷 洋人 と申します。
 兵庫県姫路市の出身で、平成18年に信州大学を卒業後、姫路赤十字病院で研修医、循環器内科専攻医として勤務しておりました。その後、神戸大学循環器内科に入局し、医学部附属病院では、カテーテルグループと肺高血圧グループの二足のわらじで診療や研究を行っておりました。
 御存知の通り、肺高血圧症は、治療が難しく、予後も不良な疾患です。幸いなことに、神戸大学医学部附属病院は肺高血圧治療において日本でも有数の施設であり、平田教授、江本教授を始め、多くの先生方にご指導頂くことが出来ました。慢性血栓塞栓性肺高血圧症に対するバルーン肺動脈拡張術を多く行わせて頂きましたが、以前であれば予後数年と言われていた患者様が、劇的に改善し、在宅酸素を中止し、元気に動き回ることができる姿を目の当たりにし、感動を覚えました。
 このように、一疾患に限っても医療は進歩しており、医療全体においても常に進歩していることは言うまでもありません。同時に我々医療者を取り巻く地域の環境も常に変化しております。一医療者として、変化の波に乗り遅れることなく、病院から地域までの総合的な視点を持つとともに、時にはスペシャリストになれるように自己研鑽を積んで参りたいと考えております。
 地域の先生方とは、病診・病病連携でお世話になることが多いと存じます。まだまだ若輩者であり、ご迷惑をおかけすることになるかもしれませんが、何卒ご指導ご鞭撻の程、よろしくお願い申し上げます。 

絹谷



 

循環器科医長 今田 宙志 (いまだ ひろし)

 

 平成30年4月より、赤穂市民病院循環器科にて勤務させて頂く事となりました、今田 宙志 と申します。
 平成21年に岡山大学医学部を卒業、神戸赤十字病院にて初期研修を行い、引き続き同病院循環器内科にて後期研修を3年、その後、神戸大学大学院にて、不整脈に関する研究および臨床を4年間行って参りました。
 赤穂市民病院への異動が決まった時、過去に同病院にて勤務されていた先生方(小西先生、永松先生、吉田先生・・・)からお話を聞いてみましたが、どの先生も口をそろえて「いい病院ですよ、住みよい街ですよ」とおっしゃっておりました。実際に、まだ数日の勤務ではありますが、赤穂市民病院は医師間だけでなく、コメディカルも非常に協力的で、仕事がしやすい環境であると感じており、ここで働けることを非常に嬉しく思っております。
 大学で学んだ不整脈関連(アブレーション・ペースメーカー等デバイス)だけでなく、虚血等含め、循環器全般について、積極的に取り組んでいきたいと思います。
 少しでも皆様のお役に立てるよう、そして何よりも患者様のために、精進していきたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。 

今田



 

心臓血管外科医長 藤末 淳 (ふじすえ じゅん)

 

 平成30年4月1日付で赤穂市民病院心臓血管外科に着任しました藤末 淳と申します。出身は大阪府池田市で平成24年に神戸大学を卒業した後、旧三木市民病院、北播磨総合医療センターで2年間の初期研修を行い、神戸大学の心臓血管外科医局に入局後は北播磨総合医療センターで2年間、神戸大学医学部附属病院で1年半、公立八鹿病院で半年間の勤務を経てこの度、赤穂市民病院に勤務することとなりました。
 まだ赤穂市に住んで日は浅いのですが、気候が穏やかで買い物などもしやすく非常に住みやすい街だと思っております。
 心臓血管外科はその名の通り、心臓と血管領域を扱う外科ですが、一口に心臓と言っても狭心症などの冠動脈疾患、大動脈瘤や大動脈解離などの大動脈病変、大動脈弁狭窄症や僧帽弁閉鎖不全症に代表される弁膜症など病変や術式は多岐にわたります。また、血管領域も近年ではステントグラフト治療や血管内治療などの非侵襲的な治療が台頭しており、大きく様変わりしつつあります。
 自分はまだまだ未熟者ですが、心臓血管外科は興味深く非常にやりがいがある分野だと思っています。この赤穂市民病院で日々精進していこうと思いますので、ご指導ご鞭撻の程、よろしくお願いいたします。

藤末



 

泌尿器科部長 楠田 雄司 (くすだ ゆうじ)

 

 このたび4月1日より赤穂市民病院泌尿器科に赴任してまいりました 楠田 雄司 と申します。
 姫路生まれで、淳心学院高校から奈良県立医科大学へ進学、平成9年に大学を卒業し神戸大学泌尿器科教室に入局しました。その後は医局の関連病院(神戸大学医学部附属病院、県立加古川病院、神鋼病院、県立尼崎病院、姫路赤十字病院、関西労災病院等)に勤務し、泌尿器科での日常診療に携わってまいりました。
 尿路性器癌が専門で、大学院時代には主に腎癌に対する分子標的薬治療の研究に携わり、その後の関連病院勤務でも多くの癌患者様の薬物治療を担当させていただきました。赤穂市民病院でも、多くの泌尿器科の癌患者様の治療に積極的に関わっていきたいと思います。
 また、癌以外でも排尿に関するトラブルで悩まれる多くの方々に少しでもお役に立てるように頑張りたいと思います。
 まだまだ至らぬところは多いかと思いますが、残り少なくなった若さを振り絞って精進させていただきます。ご指導ご鞭撻の程、何卒よろしくお願い申し上げます。

れんけい通信 H30年5月号

楠田

 

 

新任医師 ご紹介

外科 部長 西澤 弘泰 (にしざわ ひろやす) 

 

平成30年1月1日付で赤穂市民病院外科に着任しました 西澤 弘泰 と申します。

出身は大阪です。昭和59年に関西医科大学を卒業し、卒業後は滋賀医大第2外科で研修を行いました。昭和62年から平成5年まで赤穂市民病院外科で勤務しています。

当時の市民病院は加里屋中洲にある古い病院でした。今回、現在の病院を見て、広く綺麗になり設備も先進的になっており驚いています。その後、京都大学第2外科大学院では肝臓移植における臓器保存の研究等を行いました。大学院終了後は、小倉記念病院に8年間、神鋼病院に6年間、JCHO大和郡山病院に7年間勤務しています。

専門は消化器外科一般で、肝臓、膵臓から上下部消化管まで、腹腔鏡手術も含めて幅広く担当してきました。

赤穂も前任地の大和郡山と同様に患者さんは高齢化し、併存疾患が多く、手術の際にはハイリスクの患者さんは増加しています。一方、診断技術、手術手技、周術期管理、化学療法など医療は大きく進歩しています。

患者さん方にはそれぞれの病態に見合った最良の治療を、充分にご相談した上で提供できるように心がけています。

ご開業の先生方には、安心してご紹介いただけるように地域医療に取り組んで行きたいと考えています。

ご指導、ご鞭撻の程よろしくお願いいたします。

れんけい通信 H30年2月号

 

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